湘南の風を受けて、『やぁ』
2、3日と続けて
。
4日、今日はまた
と
とが 総集編みたいにめまぐるしく変わる。
時折原点に戻って《墓碑銘》回帰。
【ん】に再び遭いたく芝生地に入り込むが、求めて遭うのは難しい。
湘南らしく海に遊ぶ碑を見かけるようになった。青海原を吹く風がヨットを静かに滑らしている。(の-3区)
【やぁ】明るくっていい。また来たよ。5月の風受けて。(の-4区)
。4日、今日はまた
と
とが 総集編みたいにめまぐるしく変わる。時折原点に戻って《墓碑銘》回帰。
【ん】に再び遭いたく芝生地に入り込むが、求めて遭うのは難しい。
湘南らしく海に遊ぶ碑を見かけるようになった。青海原を吹く風がヨットを静かに滑らしている。(の-3区)
【やぁ】明るくっていい。また来たよ。5月の風受けて。(の-4区)
2012-05-04(Fri)
花梨と木瓜は仲間だった
連休後半は雨もよう。昨年の連休で訪れた那智勝浦は9月に引き続きまた洪水警戒で避難、らしい。
小雨のうちにwalkingに出なかったのを悔いた時、すでに遅し。
【花梨(カリン)の花】
先日の話。
新芽、若葉に誘われて中の小径に分け入るとカリンの花が目に入った。
初めて見るのに見たことのあるような花。そう、木瓜(ボケ)にそっくり。
さっそく調べてみると意外なことが判明!
〜花が似るのは当然、ボケもカリンも同じく <薔薇科ボケ属>だった。
我が家の玄関わきのボケから転がり落ちた実の名を、新聞配達の女性に訊かれたことがあった。
カリンほどではないが確かに石桃くらいの大きさではある。
今は枯らしてしまったあのボケの花。
2012-05-02(Wed)
カラスの知恵
突然の雨に引き返して出直す。お昼まわったころ。
緩やかな南アルプス(霊園で一番小高い南部)への上りは、今は太陽が顔を覗かせ、蒸し暑い。
少しうんざりしながら歩を進めていると大空に黒いかたまりの気配。カラス!
一昨日のことを思い出した。
〜黄色い塊をくわえたカラスが空を横切っていって近くの生垣に、その塊を“隠した”。
カラスが去ったあと坂道を戻って確かめると、10cm径ほどもあろうかという大きなパンケーキ風。生垣の平らな上部に少し埋める感じだったが、甘〜い匂いは隠しきれてなかった。〜
俄然元気が出て一昨日の生垣を見に行くと....ほんのかけらが残っているだけ。
貯食場所を忘れてない、しっかり者のカラス君でした。

(*生垣に押し隠す行為は以前にも別の場所で見かけたことがある)
緩やかな南アルプス(霊園で一番小高い南部)への上りは、今は太陽が顔を覗かせ、蒸し暑い。
少しうんざりしながら歩を進めていると大空に黒いかたまりの気配。カラス!
一昨日のことを思い出した。
〜黄色い塊をくわえたカラスが空を横切っていって近くの生垣に、その塊を“隠した”。
カラスが去ったあと坂道を戻って確かめると、10cm径ほどもあろうかという大きなパンケーキ風。生垣の平らな上部に少し埋める感じだったが、甘〜い匂いは隠しきれてなかった。〜
俄然元気が出て一昨日の生垣を見に行くと....ほんのかけらが残っているだけ。
貯食場所を忘れてない、しっかり者のカラス君でした。

(*生垣に押し隠す行為は以前にも別の場所で見かけたことがある)
2012-05-01(Tue)
こんなの、いいな!
4/29遠めに楽しそうなパラソル。缶ビールで和気あいあい。B・B・Q ? と思ったのは 手向けたお線香の煙だったようです。天と地と一緒にランチ、芝生地っていい!
4/29
4/29
4/24遅い春の今年は八重桜の木陰は花びら絨毯。
例年通りの藤の花房は青空から風を送り、
ちょっと遅めのハナミズキもいっしょにやっと春本番というところ。
ここのところ、暑いくらいの日々が続いている。
2012-04-30(Mon)
樒(シキミ)の香る
【樒】(シキミ。シキビともいう) いつもは通り過ぎるのに、ある日突然、静かに明るく語りかけてきた。たおやかなうす黄緑の花。清らかに香り、樹皮や葉からは線香や抹香を作るという。さもありなん。
実の中にできるタネは有毒で、「悪しき実」が名の由来。寺院や墓地によく植えられている。これもどなたかのmy墓地で。
*****
***** よく似ていて間違うのに【榊】(サカキ)がある。
漢字の「榊」はまさに「神」の「木」。枝、葉は神前に玉串として供えられるなど、神事用として使われる。 6月から7月頃、白い清楚な花が咲いて花弁も短い。
4/20
→
“穀雨” ここのところ雨が多い。4/23
my庭の雑草が急に目立ってきた。ものみなにとって穀雨、か。ひと雨ごとに暖かくなってほしい、と切に思える寒さかな。
も
もお休み。4/24
まったく気温、乱高下!大分は本州初の真夏日とか。昨日の今日、湘南も暑くてブラウス1枚、風入れる。5月中旬〜6月上旬並み。
2012-04-24(Tue)
まったり、パンク君
パンク君のお座りポーズ!椿の木の下でママを待ってる...
うしろからそ〜っと
この“タレパンダの座布団”座りを半年前から待ってたよ。
前にまわって「パンク君!」と声かけると喜んでくれたのかな、ペコちゃんみたいに舌チロリ〜甘ったれ顔のパンク君でした。これもいつものポーズ。
鶯の鳴き声に惹かれて自分でも鳴きまねしていたママが戻ってきてほっとしたネ。
うしろからそ〜っと

この“タレパンダの座布団”座りを半年前から待ってたよ。
前にまわって「パンク君!」と声かけると喜んでくれたのかな、ペコちゃんみたいに舌チロリ〜甘ったれ顔のパンク君でした。これもいつものポーズ。
鶯の鳴き声に惹かれて自分でも鳴きまねしていたママが戻ってきてほっとしたネ。
2012-04-18(Wed)
4月の記
3/31 春嵐 
4/01
園への途中の森の樹下。鶯がすでに立派に鳴くのが聞こえた。
4/03 春嵐
4/04
今日も途中の森に鶯の声が響き渡る。エドヒガン、満開。→城址公園へとハシゴしてみた、まだソメイヨシノは 0.5分咲き。
4/07
ハクモクレンの台木のはずだった意地のコブシ、ハクモクレンの後開いて既に終わりかけ、あわてて 
4/4
4/7
4/08
寒緋桜、例年に2w遅れて満開。八重桜とみまがうほど濃い色。
4/09
5月の暑さ、やや風強し。ここのところずっと風あり。
4/10
城址公園、桜9.5分咲→親水公園ソメイヨシノ 7〜9分咲、ぽかぽか、お花見日和。コンビニ弁当片手に歩けば友達一家とバッタリ、車座でお花見。
4/11
、小雨
4/12
暖かい!熊谷あたりでは夏日とか。気持ちい〜い。眠たくな〜る。春眠〜。
4/14 終日冷たい
。リアウィンドウといわず車体全体に

を貼り付けてプリウスが追い越して行った〜桜花、雨に散る。
4/17
→
やっとケヤキの枝先がぼ〜っと揺らいで芽吹いてきたような...。
カエデの若葉、ただひと言新鮮 !

早くもアケビには花。
このフェンスには今年こそ朝顔(ヘブンリーブルー)をからませたいのだが...

4/01
園への途中の森の樹下。鶯がすでに立派に鳴くのが聞こえた。4/03 春嵐

4/04
今日も途中の森に鶯の声が響き渡る。エドヒガン、満開。→城址公園へとハシゴしてみた、まだソメイヨシノは 0.5分咲き。4/07
ハクモクレンの台木のはずだった意地のコブシ、ハクモクレンの後開いて既に終わりかけ、あわてて 
4/4
4/74/08
寒緋桜、例年に2w遅れて満開。八重桜とみまがうほど濃い色。 4/09
5月の暑さ、やや風強し。ここのところずっと風あり。4/10
城址公園、桜9.5分咲→親水公園ソメイヨシノ 7〜9分咲、ぽかぽか、お花見日和。コンビニ弁当片手に歩けば友達一家とバッタリ、車座でお花見。4/11
、小雨
4/12
暖かい!熊谷あたりでは夏日とか。気持ちい〜い。眠たくな〜る。春眠〜。 4/14 終日冷たい
。リアウィンドウといわず車体全体に

を貼り付けてプリウスが追い越して行った〜桜花、雨に散る。4/17
→
やっとケヤキの枝先がぼ〜っと揺らいで芽吹いてきたような...。カエデの若葉、ただひと言新鮮 !

早くもアケビには花。このフェンスには今年こそ朝顔(ヘブンリーブルー)をからませたいのだが...
2012-04-17(Tue)
ハクモクレンの先祖返り

<左写真>左半分の枝にハクモクレン開花⇔右半分は小さい蕾(コブシ)がわずかにみえる。
追記4/7;後日咲いたコブシ
<右写真>
縦に筋目がはいった幹の部分
(本文写真は
で拡大)20数本もの白木蓮の並木道。
中の1本だけいつも花が咲くのが遅かった。
花そのものも小さい。
葉っぱも変!豊かな丸うちわのようではなく小ぶりの舟形で縁は波打っていた。
いや“うちわ”型もあるにはある。ある一群の枝だけ...
(葉が茂った後日、それはUPする予定)
近寄ってじっと幹を見つめた。
その真ん中に筋、接ぎ目が走っていた!
帰宅後のPC辞典によると白木蓮はコブシの台木に接木して殖やすのだそう。
数年のギモンが氷解した瞬間だった。先祖返り、というよりもコブシ(古武士?)の意地?
去年4/9に判明した時には花が終わっていて、今年の開花を待っていた次第。
それにしても、こんな大木でありながらちょっとしたズレで別々の道を歩んでいくんですね。
この際、共存しているんだと考えたほうが幸せかも。ウン。
4/1
昨日は春嵐
トサミズキ
レンギョウ
2012-04-01(Sun)
春色、淡し
2012-03-30(Fri)
刻々と季は動く
3/27 きれいに剪定されて、今年のアンズとハクモクレンはリキが入ってる。10〜15日は例年より遅いが。
今は1本だけとなった藪の中のNo,2の梅の木。バッサリ枝落とししてくれれば、と しょぼかった小さな花と うめっ酒
がアタマをかすめた。うひっ
杏
白木蓮
3/29 エドヒガンザクラ(江戸彼岸桜)
このところ午後になるとあっという間に黒雲沸いてにわか雨。あわててテニスコートから布団取入れに帰ったほど急!ちょっと濡らしながらも 暖気と寒気のせめぎあいがもたらす潤い
に内心期待...
待っていました!かたくなな蕾をやっとほころばせ始めました!弥生のうちに。
今は1本だけとなった藪の中のNo,2の梅の木。バッサリ枝落とししてくれれば、と しょぼかった小さな花と うめっ酒
がアタマをかすめた。うひっ
杏
白木蓮
3/29 エドヒガンザクラ(江戸彼岸桜)このところ午後になるとあっという間に黒雲沸いてにわか雨。あわててテニスコートから布団取入れに帰ったほど急!ちょっと濡らしながらも 暖気と寒気のせめぎあいがもたらす潤い
に内心期待...待っていました!かたくなな蕾をやっとほころばせ始めました!弥生のうちに。
2012-03-29(Thu)


